〒260-0824

千葉県千葉市中央区浜野町649-1

043-264-4109(代表)

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理念・概要

法人の理念

千葉アフターケア協会は、地域社会に開かれた地域と共に歩むことができる社会福祉法人を目指し、個人の尊厳の保持を旨とし、心身ともに健やかに育成され、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう必要な福祉サービスを総合的に提供することを目的としています。
福祉サービスを提供する私たちは、サービス利用者と双方向で信頼し合えるよう次のことをしっかりと守ります。

1.「安心」を確保できるサービス
2.「安全」を確保できるサービス
3.「安定」を確保できるサービス

法人概要

法人名社会福祉法人 千葉アフターケア協会
所 在 地〒260-0824 千葉県千葉市中央区浜野町649-1
電話番号043-264-4109 (代表)
FAX043-268-2257
電子メールinfo@chiba-aftercare.or.jp
ホームページhttp://www.chiba-aftercare.or.jp

法人役員等

(令和元年6月19日現在)

理事長宮下 活人                           
理 事菱沼 晴代
山田 智
花島 孝行
秋葉 武
廣野 有美
監 事長田  康
篠﨑 公雄
評議員昆  俊雄
石原 勝博
岡崎 道子
濱本 洋子
田島 誠一
藤野 達也
菅谷 智之
沢田 信彦
第三者委員市川 義昭
岡崎 道子

沿革

昭和24年10月現在の独立行政法人国立病院機構千葉東病院(前身国立療養所千葉東病院)の
旧国立千葉療養所の患者有志が関係方面のご協力を得て、療養所内に
アフターケア設立準備委員会を設け、美術造花の制作と販売を行った。
昭和25年12月1日千葉市松ヶ丘町75番地に上記造花の収入により、作業場と宿舎を建設し、
職業補導科目に造花の外、時計、ラジオ、製袋、医化学試験動物の飼育を開始する。
昭和26年千葉県共同募金会より配分金を受けて千葉市星久喜町1191番地に
収容施設を新設し、更にその後同会のご援助により付属建物の増築を行った。
昭和30年12月20日財団法人千葉後保護(千葉アフターケア)協会が認可される。
昭和36年当初の目標であった身体障害者収容施設星久喜ホーム(50床)を完成する。
昭和38年千葉県共同募金会の外、授産場を対象として千葉県費補助があり、
各作業場の整備備品の充実を図った。
昭和46年8月26日千葉県、千葉市、市長会、町村会、共同募金会をはじめ、日本自動車振興会、
中央競馬社会福祉財団、中山馬主協会などのご援助により、身体障害者
授産施設松ヶ丘ホームを着工、昭和47年3月31日に本館竣工、更に門、
フェンスの追加工事を行い同年9月25日に引き渡しを完了する。
昭和48年3月1日社会福祉法人が認可される。
昭和48年5月1日身体障害者授産施設松ヶ丘ホームを開所する。
昭和57年4月29日天皇陛下より、その事業御奨励の恩召をもって、松ヶ丘ホームに対し金一封を賜った。
平成13年10年30日身体障害者宿所提供施設星久喜ホーム廃止する。
平成15年3月31日収益事業松ヶ丘作業所(造花部)廃止する。
平成15年3月31日身体障害者授産施設松ヶ丘ホーム廃止する。
平成15年4月1日千葉市中央区浜野町649番地1にて、身体障害者療護施設ハピネス浜野を開所する。
平成15年4月1日身体障害者デイサービスセンター事業開始する。
平成15年6月30日収益事業国立療養所千葉東病院内売店廃止する。
平成18年10月1日障害者自立支援法によりデイサービスセンターを生活介護事業に名称変更
平成18年10月1日福祉有償運送を開始する。
平成24年4月1日障害者自立支援法の適用にて、施設の名称を障害者支援施設ハピネス浜野とする。
平成24年6月1日ハピネス浜野にて、特定相談支援事業を開始する。
平成26年1月1日ハピネス浜野にて、日中一時支援事業を開始する。
平成27年5月1日千葉市中央区浜野町712番地にて、グループホーム セレニテを開始する。
平成27年10月1日ハピネス浜野にて、障害児通所支援事業を開始する。

組織図

※以下の組織図の画像をクリックすると、PDFで表示する事ができます。

組織図

事業概要

ハピネス浜野 生活介護(定員60名)
 施設入所(定員32名)
 短期入所(定員6名)
 児童発達支援・放課後等デイサービス(定員6名)
  計画相談支援・障害児相談支援
グループホームセレニテ共同生活援助(定員6名)            
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